6月19日は「朗読の日」

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最近、朗読していますか?

 6月19日は、六(ろう)十(と)九(く)での語呂合わせで、「ろうどく」となることから、朗読の日に制定されています。日本朗読文化協会が2001年に制定しました。ちなみに、音読との違いは、文部科学省でもしっかり定時されており、声を出して読むことを広く“音読”に。そこに、作品の価値や特製を音声で表現することを“朗読”を定めています。つまり、感情を込めて、読むことが朗読にあたります。

世界に1つだけの絵本づくり

 朗読の想い出といえば、幼いころに父や母にお気に入りの絵本を読んでもらった記憶がある方も多いのではないでしょうか?そんな方に特別1冊を作成できるサービスをご紹介。オリジナル絵本作成サービス「storia」です。
 実話をもとに1つのオリジナルストーリーを作成。登場するキャラも子供の写真をもとに描いてもらえます。テーマは『誕生日』『好きなもの』『入学記念』などのテーマを展開。今後も、順次テーマを増やしていく予定とのこと。
 かけがえのないお子さんが主人公の絵本作成サービス。毎日、「朗読して欲しい」とおねだりされそうですね。

storiaに関して詳細は、https://www.atpress.ne.jp/news/259666

 

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